裏の顔はなんと水商売!表と裏の顔をつかいわけていた女の話。

3年前まで付き合っていた女性のことです。当日、私は大学生で相手も違う大学に通う学生でした。出会いは、ある飲み会で知り合って仲良くなりお付き合いをしました。20歳でお酒を飲みながら彼女と話せることに舞い上がったことも少しありはじめて会って連絡先を交換して次の日にさっそく会って付き合いました。付き合うまで凄く早いと今では感じています。なぜ、そんなに相手のことが気に入ったのかと振り返ってみると相手はとてもボディータッチが多くまたそれは自然な形でありとても自分は浮かれていたことを今でも覚えています。2回目に会ったときは、居酒屋でちょこちょこ足を当ててきたら足で絡もうとしてきたりしていました。しかし、相手はわざとではなくぶつかったような顔をしていてやり方が凄く上手だなと感じていました。そういうこともありすぐに惚れてしまいました。そして、付き合うことになりました。

見た目は化粧が濃くて化粧品や服装にはこだわりのある人でした。ギャルまではいかないところも凄く好きな要素でした。そして、付き合ってデートをするとかなりの確率で遅刻やドタキャンが多くなりました。その時は、仕方がないと思っていました。体調が悪いなどという理由だったので心配にもなり相手の家などに行こうとしてもこないだ欲しいと言われる始末などでいかずじまいでした。それは、自分も反省しないといけない点でした。そして、ある日遅刻しても連絡なしだったので怒ることにし注意をしました。なぜそんなに遅れるのかと問うと女性は時間がかかるなど逆ギレをしてきました。こっちもかなり怒っていましたので喧嘩になりました。そして、ある日たまたま大学の男友達と買い物をしていると彼女が違う男性と手を繋いで歩いていたのでその夜に問い詰めました。浮気されたということで別れることは決断していました。浮気をするのは百歩譲って許すことができましたが、一番許せない今でも許せないことが風俗嬢だったことです。

私と付き合っているときにはすでに風俗嬢でありそれに気づかない私も私ですが、騙されたと感じ絶対に許さないと思いました。相手には怒るというよりか呆れるや気持ちの悪いさが強くなり関わりたくないと感じるようになりました。私がプレゼントしたものや一緒に買ったものなどを全て売っていたこともムカつきましたが、風俗嬢と一緒のものを持っていないということで少し良かったと感じました。ただ、水商売をしていることを隠していたことは絶対に許さないと思いました。

寄生虫女|私から多くのモノをむしりとった女。

その女と付き合いだしたのは29才の頃。
元々大学の同期で、学生の時はぜんぜん興味もなかったんだけど、
卒業してからも仲間内で年に数回は集まって飲むくらいの関係だった。

関係が急に変わったのは、突然呼び出されて初めて二人だけで飲んだ時のこと。
俺としては好意がある相手じゃないし、わざわざ二人で飲む必要もなかったんだけど、
その子は「デートに使える店」とか詳しくて、その日もお店を紹介されがてら会ったんだよね。
「職場の人間関係がさあ」とよくあるグチを聞きつつ酒を飲み、
見てたらその子、めっちゃお酒飲み続けるのね、案の定酔いすぎて帰れなくなりウチに泊めることに。
そしたら襲われた。当時自分には彼女はいなかったし、俺もまあいっか、って感じで。
で、彼女から告白されて、肉体関係になってしまった手前、
俺は男の責任的なものを感じて、なしくずし的に付き合うことに。

まあお付き合いはそれなりに楽しかった。仕事終わりにご飯食べたりとか。
お休みの日にはちょっと遠出したりとか。
で、だいたいそれが一か月くらい続いたのかな、いわゆる普通の「彼氏彼女」って関係が。

で、ある時突然、深夜に彼女から泣きながら電話がかかってきて、
「もう会社辞めたい」って言いだすんだよね。
平日で明日も仕事あるんだけど、って感じで、俺は早く寝たかったんだけど、
彼女は事細かに上司が自分の企画書をぜんぜん受け入れてくれない、
内容じゃなくて人間的に嫌われているから却下される、ってことをえんえんと話してくるの。
いちおう彼氏だし、話をうんうん聞いてたら、彼女が「じゃあ辞めてもいいよね?」って切り出してきた。
眠いのもあって「もう、しょうがないんじゃないそこまで嫌われてたら。辞めなよ」って言ってあげると、
「本当? 嬉しい」と言って彼女はやっと電話を切ってくれた。これでようやく眠れる。

で、その翌日の夜。彼女がウチにやってきて、「辞表たたきつけてきた」と。
まさかすぐ辞めちゃうとは思ってなかった。普通、次の仕事探してからじゃない?
で、さらに「同棲しよう」って言ってきた。
その言葉で一気につながった。こいつ結婚に持ち込もうとしてんじゃない? って。
初めて関係したあの日、酔った勢いじゃなくて計画的だったんだなって。
俺は別に結婚なんて考えてなかった。

お互い大学の時から実家を出て一人暮らしをしていて、
俺の部屋にいったん住まわせると帰る場所がなくなってマズイ。
けど彼女(もうこの時点で彼女と思ってなかったが)の勢い的に、その日は泊めた。

で、この時に一番怖かったのが、彼女が自分の部屋を解約して引っ越してきちゃうこと。
翌朝、俺は、はっきり「同棲はしたくない」と伝えた。
そしたら出勤前に彼女と大喧嘩。彼女は泣くし、会社に行かせてくれない。
しかたないので会社に電話してその日は休んで、彼女をなんとか説得。
説得というか示談。

会社を辞めたのは俺の「辞めなよ」の一言のせいだとめっちゃ主張してくる。
で、それを無下に断るとなんかストーカーされそうな勢い。
友達に相談、弁護士に相談、とか考えたが、話を広げすぎると、
彼女のプライドが傷ついてさらに大事件に発展するんじゃないか、という不安があった。

以前からメンヘラ気味で電話占いなどで自分n将来を占ったりしてたからね・・・電話占い無料

で、俺が彼女に提案したのは彼女の就職活動手伝い。
転職サイトの代理登録から職務経歴書の代筆、面接の練習まで付きあってあげた。
彼女はなんとか1か月で転職に成功。
と同時に、俺は彼女とやっと別れられた。

軽い気持ちの関係がここまで悪化するとは想像もしてなかった。
ああいう寄生虫目的の女は許せない。

男を渡り歩く女|こんな女には注意してください!

10年前に仕事で知り合った女性と交際をしていました。
当時私は29歳、相手は30歳で結婚を視野に入れた交際をしていました。
お互い、地元が近いという事で意気投合し、お互いフリーという事で出会って間もなく
交際をスタートしました。
会社は違ったので、毎日会うことは出来ませんでしたが、電話やメールで連絡を取り合い、
週末にデートをしたり、お互いの部屋に泊まったりしていました。
ある時、彼女にメールをしても返事が来ず、電話をしても出ない事がありました。
心配なので彼女の住むアパートに行きましたが、部屋に居る気配も無く、どうしたんだろうとオロオロしてしまいました。
翌日、彼女から「ごめんね、盲腸で緊急入院をしたの」とメールがありました。
なんだ、そういう事だったんだと安堵し、病院に見舞いに行きました。
病室に行くと「ホント、ごめんね」と申し訳無さそうな顔をした彼女がベットで横たわっていました。
「いいよいいよ、大丈夫?」と言うと
「一応、お腹切ったからね〜。大きい声じゃ言えないけど、とりあえず一服したい」と笑いました。
しかしふと気づくと、病室の隅に1人の男性が何も言わずに座っていました。
はて?誰なんだろうと思ったのですが、そういえば彼女には弟がいると聞いていたので、きっと弟なんだろうなあと思い、
目が合った時に軽く会釈をすると、向こうも照れながら会釈を返してきました。
その後、彼女と入院生活にあたって必要なものを揃えないとね、なんて話をしていたのですが
その男性は一向に部屋を出て行こうとする気配がありません。
かと言って、会話に参加する気も無いようでした。
まあ、弟はシャイなんだろうなと思って、その日は帰りました。
後日、また見舞いに行くとやはりその男性が病室にいました。
相変わらず何をするでも無く、ただ黙って部屋の隅に座っているだけです。
話には聞いてなかったけど、姉想いの弟なんだなぁと思っていました。
彼女から退院のスケジュールを聞かされ、退院の日に来てくれるか尋ねられました。
もちろん迎えにくるよ、と言うと「申し訳ないんだけど、緊急入院したから財布の中にお金が入ってないんだよね。
悪いけど、入院の費用を立て替えてくれるかな?」と言われたので、即答でOKしました。
そして退院の日、病院に行くとまた例の男性もいました。
彼女から言われた入院費用を渡し、彼女が精算を済ませたので一緒に帰ろうとすると
「ごめん、こんな事があったから、今日は実家に行くから」と言われました。
まあ、家族も心配だろうなぁと思い、「そっか」と言うと「また連絡するから」と言って
例の男性が彼女のカバンを持ち、会釈をして2人で病院を出て行きました。
それから数日間は彼女からの連絡が無く、こちらからのメール、電話にもリアクションがありませんでした。
しびれを切らして彼女のアパートに行くと、生活している気配がなかったので
まだ実家に居るんだと思っていました。
そうこうしているうちに1ヶ月が経ち、いよいよ変だと思って
悪いとは思いましたが、彼女の会社に電話をしてみました。
すると「彼女は退職しました」と言われました。
「いつですか?」と聞くと、もう1年以上も前ですと言われました。
これはどう言う事だと思い、彼女に電話をしましたがつながらず、彼女のアパートに行きインターフォンを押しましたが
応答がありません。
どうなってしまったんだろうと思ってへたり込んでしまったのですが、
「あれ?あんたも○○さんに用事のある人か?」と声をかけられました。
その人はこのアパートの大家で、「ここ数日、○○さんを尋ねてくる人が何人か居るんだけど、引っ越しちゃったからねぇ」と言われました。
聞くと、3週間ぐらい前に夜逃げ同然で引越しをしたそうです。
引越し先を聞いてみましたが、わからないとのことでした。
尋ねてくる人の中には「金返せ!」と言いながらドアを激しく叩いた人もいたようです。
恐らく、彼女が実家に帰ったと言うのは嘘で、複数の男性から寸借詐欺まがいの事をして、
どうにもならなくなったので、病室にいた男をたぶらかして逃げたのだと思います。
私は入院費用以外の金銭のやり取りはしませんでしたが、結婚を見越して大型のテレビや色々な家電を買って
彼女の部屋に置きましたが、それらも持ち去られている事でしょう。
警察に届け出ようかとも思いましたが、そもそも彼女が名乗っていた名前すら本名であるとは限りません。
高い勉強代だったと思って諦めるしか無かったのですが、
私の貴重なお金と時間を奪った彼女を許すことは出来ません。

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嘘を付くのが平気な女性は、別れたあとも・・・

若い時分の私は合コンに誘われるなど出会いに不自由をしたことがありませんでしたが、30代になると友人や同僚は殆が結婚、そうなると出会いはパタッと無くなり、焦って始めたのがマッチングアプリでした。
世間ではこの手のサービスに偏見があり、私も例え出会えたとしてもあくまで遊び、結婚に至る真面目なお付き合いはするつもりはありませんでした。
マッチングアプリは、登録をしているプロフィール情報から自分に適した相手が選ばれる仕組み、候補者の中から互いに会ってみても良いとなれば、実際に会う流れになります。
若い時分に行っていた合コンは、多くても男女合わせて20名ほどの参加者、その少ない数の中からカップルが誕生するのですから、縁とは不思議なものです。
一方、マッチングアプリの登録者数は数十万人、その中から自分に適した相手を見付けられるのですから、合コンに比べて健全性は高く、合コンに誘われそうにない者でも、登録者数の多いマッチングアプリでは出会える可能性はあります。
私は知名度の高い会社で働いており生活は安定、そのためマッチングアプリでは需要が高く、複数の女性から興味を持ってもらうことが出来、その中で最も見栄えが良かった27歳の女性と会うことになりました。
マッチングアプリに載せているプロフィールでは、彼女もソコソコ知名度の高い会社で働いているとなっていたため、それを安心材料としていたのですが、実際の彼女は派遣社員として働いているだけでした。
派遣社員でもスキルが高い人はいるため、雇用形態だけで人を判断するのは失礼と思ったのですが、その彼女は最後まで派遣社員であることを隠すような女性であったため、お付き合いをしている間の私は他にも嘘を付かれていると疑わざるを得ませんでした。
自分を良く見せたいとは誰もが思うこと、そのため、私は彼女が派遣社員であることを知っても咎めることはせず、騙され続けようと思いました。なぜなら、マッチングアプリで知り合った方とは、あくまで遊び、真面目なお付き合いをするつもりはなかったからです。
割り切ったお付き合いであっても、誕生日などのイベントは二人っきりで過ごすことも、そうなると大人の関係になることは必然的なことでした。他に思いを寄せている女性がいない私は、イベント毎に彼女にプレゼントを贈り、彼女は喜んでくれていると思っていました。
彼女なら正式にお付き合いをしても良いかなと思い始めた時、同僚から言われたのが「これお前のことじゃない」。同僚に見せられたのが、彼女のものと思われるブログ、そこには「カモから貰ったプレゼント、全部換金して来る」とあり、私が送ったプレゼントが全て載っていました。
知名度の高い会社でも、所属部署の中で30代独身は限られ、しかも私の誕生日まで載っていたため、同僚には私であることがバレバレでした。
そのブログには、彼女に話した上司の愚痴や私の性癖などが詳しくなっており、コメント欄には「その男キモくない」と散々なことが書かれていました。
私は仕事中でしたが彼女に連絡、すると「気付いちゃった?」と彼女が悪怯れることはなく、終いには「マッチングアプリでの出会いなんだから、アナタも遊びなんでしょ?」。
「アナタも遊びなんでしょ?」は図星、そのメールを最後に彼女とは縁を切りましたが、今でも彼女のブログは残っており、同僚らからは誂われ続けています。

好みの女性の前で嘔吐した。俺が恥をかいた話。

これは22歳のとき友人に誘われて街コンに参加した時の話です。
街コンき参加するのは初めてだった為、とても緊張していましたが人と話す事は好きだったので
何人か女性と話す事ができてとても楽しかったのを今でも覚えています。
街コンも終盤に差し掛かり少し気になっていた女の子、Mさん(仮)と最後に話したいと思い、声をかけて連絡先を交換することができました。
その後、お互い趣味である映画の話で会話が盛り上がりこの後、映画でも行こうかと話していたところでした。
ところが、僕をこの街コンに誘った友人2人が女の子を数人連れてきて飲みに行こうと提案してきました。
僕はMさんと映画を観に行こうとしていたので最初は断りましたが、友人の強引さとMさんも同意だったので映画は諦め友人たちと飲みに行くことにしました。
向かったのは都内の居酒屋。
軽く飲んだら抜けだしたいと思うほど渋々ついてきたのであまりテンションについていけず、言葉数も少なかったと思います。
気になっていたMさんにも申し訳ないと思っていたので気にかけていましたが友人と連れてきた女の子達、
いわゆるパリピ女子はお酒が進みテンションも上がってかなり盛り上がっていました。
2件目に行こうって話になったときに友人に2人にしてくれと影で耳打ちしたところかなり酔っていると思っていたが案外、真面目に相談に乗ってくれてとりあえず2件目に行きその途中で機会と作ることに。
2件目にと到着して2度目の乾杯してしばらくお酒を飲んでいました。
この頃結構酔っています。
気になっているMさんも酔っている様子でした。
そしてMさんがトイレにということで席を外しました。
パリピ女子は僕にもどんどんお酒を注いできます。
Mさんがしばらく帰ってこないので気になっていましたがお構いなくでお酒を飲まされてました。
そしたらMさんが帰ってきたのですが体調が悪そうだったので僕もこの状況から出たかったので途中で僕とMさんは帰ることにしました。
家の方向は途中まで同じ方向だったのでタクシーに乗り込み帰っていました。
この頃お互いかなり酔ってる。
Mさんのマンションに到着する頃お互い寝ていたみたで運転手さんに起こされなんとかMさんを部屋まで送り届けたところでMさんは酔った様子でもうちょっと一緒にいたいと言ってきまいた。
気になっていた僕ももちろんその気はあるので部屋に行きました。
しかし、ベットに横になったMさんはすぐに寝てしまったのでその日は僕も寝ました。
翌日、二日酔いで起きた僕は頬に冷たい感覚を覚えて飛び起きました。
そうです、嘔吐。いわゆる寝ゲロってやつです。
最悪です。
音で起きたと思ったのかMさんがやってきてめちゃくちゃ怒られました。

こんな僕に朝ごはんを用意してくれたとんでもない優しさのMさんですが終始謝り続けました。
めちゃくちゃ恥ずかしかったです。